311の地震から始まる原発事故はまだまだ日本中に影響を広げ続けています。

1993年に書かれたたつみや昌作「夜の神話」

原発事故をリアルに描いた作品。

児童書ゆえ衝撃度はより強いと思う。

都会から深田舎に引っ越した少年が、神話にどっぷり嵌り

神に出会っての冒険は原発事故とどうつながり展開するのか

改めて原発について考えたい

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